直ちゃん、チアリーダーになるんだ

矢場とんが野球部を結成するそうな。藤王って、現役引退後、某運送会社で働いて、コンビニでやらかした記憶があったのだが、矢場とんで働いていたとは。
しかも1983年のドラゴンズのドラフト1位だったんだよな。さすが65年組だけあって、渡辺久信、星野伸之、吉井理人、村上隆行、光山英和、加藤伸一、岸川勝也、佐々木誠、香田勲男、紀藤真琴、仲田幸司と、同期の高校生のめぼしいところでもこれくらいいる。ドラフト5位に既に伝説と化している投手と同姓同名の投手がいるが。

ルーズヴェルトゲームなんて誰のためのものなんだろうね

歴史だけはある都市対抗野球がひっそりと行われている。社会人野球なんて、社員の福利厚生よりも、プロの下部機関じゃないだろうか。
客なんか余程の野球好きか、動員された社員(あとはプロのスカウト)しかいない。だから両陛下をお招きして関心を持ってもらおうってことなんだろう。

そんな中、創部80年目、というか2005年の尼崎事故で活動休止し、2013年に活動を再開したJR西日本が初出場を果たした。
随分昔にまとめたことがあるが、西日本だけ本社所在地に存在しない。
大阪地区はハイレベルで予選突破が覚束ないわけでなく、大阪地区の野球部は昔に廃部になっており、広島管理局には野球部があった(廃車になったスロ54を倉庫に使ってたのはここ)からである。

社会人野球にかける金があるのなら、夜行列車走らせたほうが、利用客のためだと思うのだが。当の毎日新聞が批判できないのだから。

晩年はともかくも優秀な指導者だった

東海大野球部の元監督、原貢氏が先月末逝去されていた。原監督が欠場して見舞いに行っていたこともあり、重病とはわかっていたが。
この人も九州人であり、三池工業の監督として上田卓三を擁して甲子園で優勝し、これで東海大学に引っこ抜かれ系列校の東海大相模で優勝、さらに息子や村中、津末を擁して大フィーバーを巻き起こすことになるのである。あの甘いマスクの原辰徳も肥前の剛直ぶりが隠されているのが意外である。
晩年、頑固さが出たのか、孫の菅野投手を息子の指揮する球団へ入れようとゴリ押しをしたのも、頑固さが悪い方へ出たのかもしれない。

京大、勝ち点を上げる

7日に甲子園で行われた同京戦で、京大が同志社大を3対0で破り、5日勝利していたので、23シーズンぶりの勝ち点を上げた。
今期同志社はガタガタとはいえ、エース田中を登板させずに勝利したことが大きい。これはチーム二番手の冨田投手の存在が大きい。
近畿大や同志社大出身の選手は、京大相手に成績の水増しがされるので、あてにはならないと言われるが、京大が頑張ってくれると、リーグ全体のレベルも向上するのだが。

本当によく負けるなあ

東大が4年間70連敗、授業やけんきゅうも最小限にしてひたすら練習しても勝てない。同じように大学を卒業して一流企業に就職する腰掛け感覚の選手がいる慶応に歯がたたないってどういうことなんだろう。根本的に能力がないってことなんだろうか。

関西独立リーグ始末記(下)

この頃、練習終了後で泉州の医療施設のチーム、ホークスドリームと対戦したら、ホークスドリームに完敗した。
また、リーグ戦や他の独立リーグと交流戦を行っていたJFBLだが、大阪の選手が野球賭博に手を出していたことが発覚、選手20人中12人がチームを追われた。選手をかき集めてリーグは維持されたが、ビリケーンズはこの年限りで活動休止、三重は翌年の試合先を四国リーグに求めることになる。

一方、関西独立リーグでは、明石から深江がオリックス入りするものの、一人で運営していた全播磨野球団の大村オーナーが急逝され、2010年限りで活動休止に追い込まれ、神戸も活動資金が尽きるが、こちらは引受先が見つかり、芦屋大学の支援もあり、本拠を三田に移して兵庫ブルーサンダーズとなる。
前述のホークスドリームが大阪ホークスドリームとして加入、まるであくび指南だ。さらに神戸サンズ(何故か本拠は淡路島)と大幅に入れ替わっての5チーム体制になる。
だが、大阪ホークスドリームはこの年限りでリーグともめて活動終了、ビザの関係でヘチも解散した。

だが、2012年、また2チーム加入することになる。片や初の奈良の球団、大和侍レッズ、もう一方は06ブルズである。言うまでもなく、06とは大阪市の市外局番である。もっともホームグラウンドの花園球場の市外局番は、0729だが。またブルは牡牛、消滅した近鉄バファローズへの挽歌である。この年、吉田えりが兵庫に戻ってきている。本人も日本での腰掛けの場と思っているのだろう。
この年限りで資金が尽きた神戸は解散、また2013年初頭、大和もリーグに金を収められずに活動を休止した。

3チームとなったが、タイガースの三軍(育成中心)と交流戦を行ったり、それなりに安定した関西独立リーグであったが、2013年11月、芦屋大学付属高校の野球部を高野連に加盟せず、兵庫の三軍とすると発表した段階で紀州と兵庫の仲が悪化、3チームすべてがリーグを脱退し、関西独立リーグは事実上消滅した。
兵庫、06は新リーグを模索、紀州はアマチュアクラブチームに戻ることになるらしいが、石毛の妙な誘いに応じず、クラブチームのまま都市対抗や日本選手権を目指しておくべきだったのか、それとも徳島だとフェリーで2時間ほどのアイランドリーグへ加盟しておくべきか、やはりタイガースのある近畿圏で独立リーグなんて最初から無茶だったのだ。

ところで、カテゴリーがプロ野球になっていないのは、その価値すらなかったリーグということである。

関西独立リーグ始末記(上)

2009年、四国アイランドリーグ、ベースボールチャレンジリーグ(以下、BCリーグ)に続く、第三の独立リーグ、関西独立リーグが開幕した。
これ以前から紀州レンジャーズは存在していた。90年代末、住友金属が合理化で和歌山の野球部を鹿島に統合したため、箕島高校が春夏連覇を達成した時のエース、石井毅(結婚、改名して木村竹志)が和歌山に社会人野球の灯を消さないために結成したチームだった。
もっとも、この当時、和歌山箕島球友会という、クラブチームの強豪、しかも地元大手スーパー松源のスポンサードを受けている半社会人チームが存在していたのであるが。路線の食い違いがあったのだろうか。
同じ頃、野茂英雄、大家友和がクラブチームを結成していた。というのもあるのかもしれない。

そこへ現れたのが、ライオンズ時代の同僚で、独立リーグを作り続けていた石毛宏典である。紀州の他、大阪ゴールドビリケーンズ、神戸9クルーズ、明石レッドソルジャーズの4チームが結成され、関西独立リーグが結成された。この段階まで、紀州レンジャーズには女性選手もいたのだが、リーグ結成段階で全員いなくなっている。
リーグはできたものの、地域性が滅茶苦茶であった。大体、神戸と明石なんて、隣町である。明石の結成に全播磨野球団が関わっていたのだから、姫路、あるいは高砂をホームにすればよかったのだが、金を出すと手を上げたのが明石市だったからだ。この当時の市長はこの件で訴えられて敗訴している。
おまけにタイガースという宗教的人気を誇るチームがあり、オリックスですら集客に苦労し続ける有り様で、このNPB2チームがフランチャイズを構える場所でどのようにやっていけるのかと危惧されていた。

開幕戦は京セラドームで10000人の観客を集めて挙行された。だがその人気は吉田えりによってもたらされたものであった。アマチュアの女子野球があるのに何を思ったのか男子の中で戦うことが無謀であることすら気づかない程度の彼女だが、リーグは客寄せパンダに使おうとし、神戸の中田良弘監督はそれを拒否して、やがて辞任する。吉田自身はこのシーズン終了をもって神戸を去る。単にハワイのウインターリーグで投げるだけだが(後述)。
またこのリーグのホームページもひどかった。運営会社のページなのはまだいい、何しろ有料なのだ。
そして、この会社、夏場に運営資金3000万円を持ち逃げする。
一方、リーグは拡大を狙って第五のチーム三重スリーアローズを加入させる、2010年からの試合参加を計画していた。他にも近畿地区、東海地区のクラブチームを勧誘してたようだ。
だが、この惨状を見て、先行きを不安視した三重、さらに大阪がリーグを脱退して、ジャパンフューチャーベースボールリーグ(JFBL)を結成する。もっとも、週刊ベースボールの独立リーグのページは両リーグが同じページに載っていた。担当したライターが同じだったからだが。

では、関西独立リーグは何をしたのか、なんと全員韓国人と在日韓国人という球団、ソウル・ヘチを結成したのだ。ヘチ、ヘテともいう韓国の伝説上の動物、同名のお菓子メーカーが韓国にあり、KBOの起亜タイガースの前身の親会社だった(ソン・ドンヨルやリー・ジョンボムが在籍した)が通貨危機で身売りした。
ヘチは労働ビザで入国しているのだが、関西独立リーグはこの年から給料が出ない状態で、選手間に食い違いが生じていった。

奇跡も魔法もあるんだよ

美樹さやかではない、かずさマジックである。
元々新日鉄君津(MLBを試してみる渡辺俊介もここにいた)だったのだが、新日鉄の業績不振で新日鉄の運動部は支援を切られる中、機密は地元支援がはいって事実上のクラブチーム「かずさマジック」として再発足した。

フルの社会人チームにはなかなか太刀打ち出来無かった。選手が揃ってきたのか、他が業績不振だったのか、都市対抗野球や日本選手権の2大大会に出られるようになった。
新日鉄と住金が一緒になって、統合会社の資本支援がまた得られる様になったのが更に大きかった。
有力企業チームが潰し合いをしたも幸いだったのか決勝に進出した。相手の富士重工(色々と面白いクルマを造る企業だが)も、この20年業績不振を耐えてきたチーム、貧打線というか投手戦の中、6回にレフトへフラフラと上がった打球がタイムリーヒットになり、その虎の子の1点を守って逃げ切り、初優勝を遂げた。奇跡でもなんでもないじゃないか。

レベルの違いすぎる大学があってもリーグに箔はつかないんじゃ

早稲田の高梨投手が東大相手に完全試合を達成した。澤村の離婚騒動で妙な所で名前が出てきた立教OBの上重にとっては、13年ぶりの記録達成で栄誉ある面が出てきて何よりだろう。
立教大学の主力投手として活躍した彼ですら、プロ入りを断念したのは、高校時代に松坂を見て、プロでは通用しないと悟ったらしい。同期の多田野?プロで成功してるじゃないか。

それにしても、東大はこれで50連敗、もっとも60連敗の記録があるので、まだ負けられるといえば負けられる。しかし、今シーズン、金光前監督の追放問題でもめていた法政に連日の大敗を喫する状態。

同大、立命館大、近大の出身選手は、プロで伸び悩む事が多いので、関西学生リーグでは京大相手の試合で記録が水増しされているだけと言われていた。同様に東京六大学リーグでも、東大相手で選手の記録の水増しがされているのではないだろうか。
もし、関東の各大学リーグが一本化されたら、七部にまで落ちるのだろうか、1982年の関西学生リーグの再編成以前での京大が下部4リーグのうち、京滋地区の三部だったこと、京大からプロ選手は出ていないが、東大からは何人か出ていることを考慮すれば、六部から八部の間、下部リーグが3つ(首都、東都、その他)とすると、三部と四部の間を行き来するレベルだろうか。

対策?文武両道で野球のうまい高校生、21世紀枠で出てきそうな名門公立校の高校生を8月以降、勉強させて東大に入れるしかないだろうね。

弱い上に間違うんだから

立東2回戦で、カウント4-2から打ってしまい、凡打に終わった打席があった。

もちろん、その前にフォアボールであるが、打者も気づかなかったけれども、アンパイアも「ボールフォア」のコールぐらいしなさいよ。
まあ、東大の選手が出塁してどうなるものではないが。東六、東都、首都が統合されたら、各ランク6チームずつとすると、どう考えても四部、東都なら三部れべるだろうから、六部か七部ぐらいの力しかないし。
アメフトみたいにはいかないだろうなあ。

おもろないと言ってすいません

また東都と東六の決勝戦かと思っていたが、無茶苦茶ハイレベル、少なくとも所沢の馬鹿試合とは大違い。
延長にまでもつれこみながら、藤岡が完投勝ち。菅野どうこうと言われているが、投手は藤岡、打者は伊藤がこの秋のドラフトの目玉なんだろう。

あ~おもろないなあ

やっぱり決勝は東都と東六の対決かあ。やっぱり優秀な選手はこのどちらか、せいぜい首都大学リーグに集まってしまうのかなあ。

春秋のシーズンごとに熾烈な入れ替え制度がある東都大学リーグはいざしらず、Danchoさんには悪いが、入れ替え制度もなく、実質四大学、立教がたまに強いと五大学の東京六大学リーグにレベルが常時高いなんて考えられないから。



独善さが不祥事を呼ぶ

関西大野球部の選手が高校(滝川二高)の後輩である大商大の学生を使って、大商大の学生から恐喝をして逮捕された。被害者と加害者はホスト仲間というのも?がつくが、これで秋季リーグ参加自粛どころか、リーグは除名を考慮したほうがいいかもしれない。
関西大学野球連盟は他とつながりがないだけに、不祥事が起こってもどうしても処分が甘くなってしまうからだ。

連盟を解散し、関六、阪神、近畿などのリーグと統合・再編するべきではないか。

それ以前に大学生の不祥事が多いといわれるが、今に始まったものではない。昔からそうなのだ。

それでこれかい

社会人野球の業界では「日産ショック」と呼ばれている日産自動車野球部の休部問題。休部といって復活したケースはないそうだが。

これで都市対抗野球と日本選手権を統合しようという動きが表面化したが、もともと、この動きはあった。日本選手権が大阪で行われるため、関東の企業チームが動員できなくて嫌がるというさもしい理由である。11月までやっているとシーズンが長すぎるなんて何考えているんだろう。
JABA主催の大会は9つあるが、半減するというのは決して間違いではない。
それなら「寒中野球大会」と揶揄される東京大会を廃止するのが筋というものである。

が、問題は社会人野球を長年支えてきたスポーツニッポン=毎日新聞の冠大会で、三大大会と自称しているくらいの大会である。
が、残る8つ(徳山スポニチ大会があるので、東海地区より東側の大会)のうちのどれかをスポンサードすればいい。
都市対抗野球と日本選手権の開催場所から京都は廃止、残る7つのうち2つほどを廃止してとりあえずは対処すべきだろう。

また、プロ野球のファームの形も変えざるを得ないだろう。

ついに来るべきものがやってきた。

自動車業界は、業績のよさと、同業他社がもっているという理由で、各社野球部を持ち続けていた。
かつ日産の社長に就任したゴーン氏は、企業文化だといって存続させた。

しかし、今自動車業界を襲う嵐は三菱ふそう川崎に続いて、横須賀(神奈川県)と苅田(福岡県)の日産自動車野球部をも休部に追い込んだ。もっとも実態はルノーの系列企業に過ぎず、体力が弱いということもあるだろう。
また、横須賀ではすでに5人の新入部選手も発表されている中、また移籍先を考えなくてはいけないのか、いや、ホンダやトヨタとて残るとは限らない。

ライバル会社が持っているというだけで残している電機会社も残してくれるかどうかなんてわからない。

社会人野球はますます衰退の度を深めるだろう。都市対抗野球に多数の社員を動員して入場料を稼ぎ、東京ドームを使う必要があろうか。小さな球場でひっそりと行えばいいのに。
さらに、NPBの人材供給源としての能力も低下してゆく。今後は独立リーグかクラブチームが主流になるだろうが、東六、東都で主力を勤めてきた選手たちに、ギリギリの生活を勤められうるのだろうか。

直メジャー?

新日本石油の田澤投手が直接MLB行きを希望している。問題はMLBのドラフトは合衆国、カナダ、プエルト・リコに限られるので、これら以外の地域は自由競争になってしまうのである。理論上は契約金も青天井となり、NPBの慌てる事慌てる事。

しかし、いきなりメジャー契約なんてありえないだろうし、駐在スカウトも御身安泰のために「いい」としか言わない。通訳もないマイナースタートと見るのが正しいと思うが。

あとはメジャー向きかどうかが焦点だろう。野茂はNPBよりMLBに適合していたし、斉藤もそうである。井川や福留はMLBに適合しないタイプだというのをみれば明らかである。福盛や薮田は論外である。

第31回全日本クラブ野球選手権(準決勝、決勝)


第31回全日本クラブ野球選手権(準決勝、決勝)


第31回全日本クラブ野球選手権(準決勝、決勝)



住友金属がリストラのために野球部を鹿島に集約し、もう、和歌山からは本大会に出れないのでは、と思われていたのに対して、これは喜ばしいことです。大和高田クラブは半社会人チームですから、和歌山のアマ野球の火を消すなとばかりの活動、本当に頭が下がります。
住金さん、鹿島にはアントラーズがあるんだから、アマ野球を和歌山に返してよ。


そういえば、今日の甲子園の第一試合で、智弁(旧字体が出ません)和歌山が勝ちました。たしか、県外からの野球留学はいないはずです。新宮から和歌山に留学するのはOKで、泉佐野からはダメというのも、おかしな話ですが。

こんなの大したことじゃない

M日新聞より。

■欽ちゃん球団:「極楽とんぼ」問題で解散の意向 萩本監督
社会人野球のクラブチーム「茨城ゴールデンゴールズ」の萩本欽一監督は7/19、チームのメンバーで、人気お笑いコンビ「極楽とんぼ」の山本圭一さん(38歳)が、遠征先の北海道函館市内で無職の少女(17歳)に性的暴行を加えた疑いで函館西署に任意の事情聴取を受けたことが分かったのを受け、チームを解散する意向を明らかにした。
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ゴールデンゴールズ解散の危機

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JR各野球部の大ざっぱな歴史

JR各野球部の大ざっぱな歴史

<今大会に出場するJR6チーム>
札鉄局→JR北海道
仙鉄局→JR東日本東北
東鉄局→国鉄東京→JR東日本
名鉄局→国鉄名古屋→JR東海 
四鉄局→国鉄四国→JR四国  
門鉄局→JR九州   
なんですけれど、東海と四国は、単一管理局チームが民営化して、ほかの管理局と吸収合併していないのです。これでは選手層が厚くなりませんから、なかなか強くなりませんよね。

四国は、金がかかるから野球部を廃部しようという動きもありますが、他社との関係もあり、廃部ということはないでしょう。

西日本は、大阪では日本生命、松下電器、NTT関西(西日本)などの有力社会人チームには太刀打ちできないと広鉄局チームを残しましたが、また活動の日は来るのでしょうか。

JR大会 in福岡YAHOOドーム(7/13)

前日、YAHOOドームから帰って朝まで仕事をし、ちょっと寝てから、第2試合、第3試合と見ました。
優勝はJR九州、準優勝はJR東海です。

≪JR大会 in福岡YAHOOドーム≫
<準決勝>
■第1試合
JR九州
  000110022  6
  001001002  4
JR四国
【九】米藤(6回、2失点)、○濱田(3回、2失点) - 中野
【四】中郷(5回、2失点)、●...
JR大会 in福岡YAHOOドーム(7/13)

銀河英雄伝説名言録


present by 田中芳樹:徳間書店「銀河英雄伝説」
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