もう名前を変えられてはいかがですか

オリックスさん、3年でチーム名を変えるといわれてましたが、5年目のバファローズですか。大阪に本拠を移したいのに、神戸に片足を残したままで、しかも神戸はガラガラ。大阪は旧近鉄ファンの怨嗟を買ったまま。もう旧近鉄の選手も残っているのは、岩隈の他は、北川、磯部ぐらい。しかもレギュラーですらない。ローズ、大村は他球団からオリックスへの移動だから、元近鉄といった感じはしない。4年でほとんどの選手が消えてしまった。

いまの名前じゃ、名称の継続による安心感よりも反感を買う人のほうが多いのだから、Bから始まる何かいい名前をつけたほうがいいのではないでしょうか。

イスラエル、ガザを空爆

中道右派の与党の人気が無く、対アラブ強硬派のリクードが人気を回復してきている以上、ガザにエジプトから秘密の地下トンネルがあるといって攻撃している。さすがにイスラエル側にも損害が出る地上戦は行わないだろう。米英独が理解を示しているからさらにたちが悪い。
どうしてここまで周囲を攻撃したがるのであろうか。簡単である。ユダヤ人が2000年前の約束とばかりに割り込んできたのが全ての原因である。それゆえにいつ攻められるかわからない不安感で周囲を攻撃したがるのである。

今、彼らのやっていることは70年近く前にされていたことと同じことをしているのである。

もはや彼らはパレスチナにいる資格などない。もちろん地球上のどこにも彼らの居場所はない。ユダヤ人などヒトラーに民族全てガス室へ送られるべきだったのだ。だからといってヒトラーが偉大なわけではない。たった600万人しかユダヤ人を殺せなかったパチモンだからだ。

よく止まるもんだ

28日の大雪、まあ、こういうことは自然現象なんだから仕方ないと思うんだけれど、運用が乱れてデータを打ち込んだものの、システムが反応しなかったというので、東京から北へ行く新幹線は数時間の間全滅。コンピューター任せにせず、マニュアルで運転できなかったのだろうか。

それより、三昔前、こういうことが起これば上野駅はパニックというより、暴動が起こっていただろう。当時は東北道も無かったとはいうものの、東北新幹線の中に新聞紙をしいて座り込んでいた(だから「はやて」は全車指定にしたのかもしれない)のに、帰省の形が変わったのか、帰省にも鉄道離れが起こっているのだろうか。

有馬記念’08 結果分析

まっく 「腰の短剣にすがりつき」
SS様 「連れて行かんせどこまでも」
まっく 「つい~て行くのも一苦労」
SS様 「女にきっちり逃げられた」

SS様 「ただただ『つおい』としか言いようがないね」
まっく 「すいませんね、スルタンが休養中でダスカとやりあえなくて」
SS様 「たしかになあ、平均ペースなのにスタミナを消耗する展開になるんだから」
まっく 「前に行った男馬は軒並み轟沈してます」
SS様 「アサキンのどん尻、バルクは11着、サムソンは8着だな」
まっく 「カワカミプリンセスが7着にねばりきったのに比べるとね」
SS様 「2着のモナーはなんだよ」
まっく 「逃げ馬以外総崩れで、何もしなかった馬が突っ込んできたというところですね」
SS様 「3着、4着、みなそうだな、エアシェイディなんてローゼンカバリーのようだな」
まっく 「サンデー×テーストは距離の壁がありますからね」
SS様 「うるさいわい」
まっく 「僕の血が入ると有馬では掲示板どまりになるんでしょうか」
SS様 「中山では直仔が好成績をあげているから、ドリームジャーニーの場合は距離の壁だろうな」
まっく 「香港へ行ってほしかったですね」
SS様 「スクリーンヒーローは」
まっく 「平均ペースがつらかったんでしょうね」
SS様 「ゴッホの12着は」
まっく 「スクリーンヒーローと接触したので、走る気をなくしたのかもしれません」

有馬記念’08 展望

SS様 「作者がやっと当てたんだって」
まっく 「NIKKEI杯の馬連、2.3倍ですけどね」
SS様 「さあ、本題に行こうか、本命は」
まっく 「マツリダゴッホです」
SS様 「三連敗の後、四連勝した渡辺竜王が中山に行くそうだが、本命はスクリーンヒーローといっていたぞ」まっく 「渡辺明は竜王戦しか勝てない棋士、彼が行くならば中山の鬼、マツリダゴッホでしょう」
SS様 「対抗は」
まっく 「ダイワスカーレットです」
SS様 「人気どおりか」
まっく 「外枠はそう気にならないと思います、ただ牝馬というのが・・・」
SS様 「最強の法則で、JCターフ以外で負けた馬は消しというのがあるが、彼女にはそういう点は通じないのでは」
まっく 「それゆえに一段下げています」
SS様 「三番手は」
まっく 「フローテーションです」
SS様 「えらい穴馬だな」
まっく 「もう、騎手だけですね、あとはオペラオーとおなじローテーションなんですよ」
SS様 「四番手は」
まっく 「スクリーンヒーローです」
SS様 「JCターフの勝ち馬がこの評価か?」
まっく 「いわれるほど配合は悪くないと思うのですが、JCは超スローでしたので」
SS様 「五番手は」
まっく 「アルナスラインです」
SS様 「いまだ重賞勝ちのない馬が?」
まっく 「目黒記念でスルタンに逃げ切られてから完全におかしくなりました、ペリエでなんとかなるんじゃないかというところです」
SS様 「六番手は」
まっく 「これで引退のメイショウサムソンです、メイチの仕上げをしていれば、オグリキャップの再来もあるかもしれませんが、この馬、冬に弱いのがどうも・・・」
SS様 「勝てばドラマ性があるだろうなあ」 
まっく 「まとめます」

? マツリダゴッホ
? ダイワスカーレット
? フローテーション
? スクリーンヒーロー
×? アルナスライン
×? メイショウサムソン

♪~ ほひほ ほひほ ほひほ ほひほ ほ ひほほ ひほひほ ほ

今年は60年代の名車が次々と引退した年であるが、この26日で名鉄のパノラマカーが定期運用を終えた。妙なタイトルはパノラマカーのミュージックホーンである。競馬好きなら、早春の中京開催でのブラス演奏でおなじみのフレーズだ。ところで、2009年のJRA春季番組表によると、函館改修の関係で、第三場の開催日数が複雑になっているので、名鉄杯が設定されていない。残念なことである正月代替開催にまわってしまった。

20080625 7008×6 higashibiwajima-nishibiwajima
閑話休題、6月の改正で引退した6両運用である。本線で堂々の急行仕業を勤めている。この7007自身は、電気連結器取り付け改造を行わなかった編成で、その分原型に近いのであるが、それゆえに最後まで残せなかった。
20080618 7043×4 higashibiwajima
最後まで残った7043の4両である。パノラマカー自体は1961年の製造開始だが、最初の7本のあとは7500系の増備が続いたので、多くは1967~74年の製造である。
20080625 7012×4 higashibiwajima-shimoodai
これも最後まで残った7011の4両である。7007と同じく1962年製の二次車の生き残りである。
80年代に国鉄が117系を投入した際、対抗策に7000系の内装を更新した車両、通称「白帯車」の生き残りである。夏以降、白帯を復元して走っていた。

2ドアがラッシュに向かないのはわかるが、数日前、乗った2200系の特急は、3100系を併結していたので、一般車6両で4両分がロングシートであった。事実、一宮を過ぎても混雑していたのであるが、JRが全車転換クロスシート(混雑に対応できないので、静岡のロングシート車と一部差し替えてください)だけに、残念である。

そして、7000系、お疲れ様。

もみじマーク

警察はもみじマークの取り付け義務を強制しない発表した。ことを発表した。
後期高齢者と同様、世の中の邪魔者扱いされたと国会で大騒ぎになったのが理由なのだが、
誰が公然と反対の声を上げたのだろうか。たしかに邪魔者扱いされたくないという思いをもたれている人は多いだろう。しかし、肉体的能力の衰えは顕著である。そういうときに老人が運転していることを表s辞しなければいけないのである。
もちろん、あおり運転を行った人間には罰則規定を強化することは大いに結構いである。

戦力補強なしで大丈夫か

三浦の獲得に失敗して、どうも大きなトレードはなさそうである。
とりあえず、真弓監督は現有戦力の見極めを行いたいようである。
一方、球団側は主力が高齢化の一途をたどるだけに、ここいらで優勝しておかないと、当分は優勝が望めないと踏んでいるのかもしれない。

しかし、既存戦力もある程度数字が読めているだけに、大規模なトレードを行わなかったのは残念である。
めぼしいのは外人のメンチぐらいだが、日本向きなのか、頭打ちなのか、さあ、どちらだろうか。さらに林、桜井と伸び悩みの中堅と共倒れになるような気がする。

誰ができるんだ

高校の英語の授業を全て英語で行いたいと文部省が発表した。文法と読解と受験で重視されているので、聞き取りと話し方こそ重視したいという現われなのかもしれないが、そもそも教えるのは発音がめちゃくちゃの日本人なのに。

大体、文部ば官僚の子供は公立に生かさずに私立に行かせているそうである。橋下知事も馬鹿だが、文部官僚は輪をかけた大馬鹿だろうか。

クラブW杯 3位決定戦+決勝戦

準決勝とは違って3分の2ほどボールをパチューカに支配されたガンバであるが、前半に山崎が押し込んだ1点を守りきって何とか勝利。

決勝は南米生え抜き選手主体のキトを相手に、前半はルーニーやパク・チソンを入れた4-4-2、後半はヴィディッチの一発退場を受けて、ルーニーの1トップ。それでも得点が入らぬまま後半30分近くにルーニーが押し込んでようやくもぎ取った1点で優勝した。

かつては南米に欧州が勝てなかったものだが、ボスマン協定以降、欧州の一流クラブに世界中から選手が集まるようになり、今や南米のクラブが勝利することが難しくなった。
銀河英雄伝説名言録


present by 田中芳樹:徳間書店「銀河英雄伝説」
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