交流戦 対ファイターズ アウェー

交流戦も折り返しを迎えて、札幌でのアウェー。鶴が先取点を取られるも2点に抑え、ダルビッシュから3点も奪って逆転勝ちで、鶴に勝ち星もついた。
なにより坂に3年ぶりのヒットが出たのがよかった。
金本が四番に戻り、新井は五番に戻ると猛打賞。本当に依存心の強い弟属性だな。

日曜日、安藤のスタミナ切れ、岩田、能見の故障で残念なことに現在最も安定感がある存在になってしまった久保が先発。ここのところヒットが出ず、凡プレーの目立つ俊介に鳥谷を代打に出すことは、平野が残っているので、鳥谷の連続試合出場の記録継続よりも,出す価値があった。
ところが7回2安打に抑えていた久保がSKBS発動。8回から球児投入も、ここはイニング頭から渡辺か西村の投入だったはず。
9回に絶好調の小谷野に同点弾をくらってしまう。挙句の果てに渡辺も2イニング使用。久保は投手陣を壊す気か。
内野安打で出た大和(看板倒れな名前だな,戦艦というよりはモーターボートだわ)が金本のヒットで戻ってこれたらすっきり勝てたのに。新井が図に乗ってしまうじゃないか。

東京優駿’10 結果分析

SS様 「母の父がプラティニ、ワールドカップが近いからってこれかい」
まっく 「93年のJCターフの4着馬ですよ、繋靭帯炎にならなければお手合わせしてたかもしれません」
SS様 「キングスベストといえば、アーバンシーの半弟だよ」
まっく 「やっぱりレガシーワールドに負けてるんですか、東京二四に因縁あるんですね」
SS様 「キングスベスト自身もキングマンボにテディ系といってもダマスカスじゃなく、欧州の重いほうだよ」
まっく 「デュレン兄さんのほうですか」
SS様 「2400mに特化した配合だよな」
まっく 「ブエナビスタというか、ビワハイジの母系がドイツ血統ですよ」
SS様 「国全体がメジロ牧場みたいなもんだからな」
まっく 「2400mのレースに勝つための馬産ということですか」

SS様 「誰も逃げないというわけじゃなく、アリゼオとシャインが逃げてるんだけどな」
まっく 「前半1000mが61秒6、1200mが75秒1という超スローペースでしたし」
SS様 「直線だけの競馬になっちゃったんだけど」
まっく 「上位入線馬は皆中団にいたんですけど、内に入ってるんですよね」
SS様 「ペルーサは出負けしたのか、15番手からでは大外ぶん回すしかないわな」
まっく 「しかもパドックで暴れてましたし」
SS様 「気負いすぎた可能性があるわな」
まっく 「オークスはあの位置からなんとかなったのですけれど、それが牝馬と牡馬の差でしょうか」
SS様 「ローズキングダムは復調してきたと見るべきなのか、やはり一族の勝ち切れない病が出たのか」
まっく 「橋口先生のダービー2着病のほうが影響したのでは」
SS様 「これで2年連続の4回目だからな」
まっく 「他はダンスインザダークにハーツクライですから」
SS様 「それにさあ、もう一つあるんじゃないのか」
まっく 「昨日の金鯱賞ですか」
SS様 「亡くなったタスカータソルテがほんの少し、エイシンフラッシュを前に出したんだよ」

東京優駿’10 展望

SS様 「今回も二頭軸でゆくの?それともBOX?」
まっく 「二頭抜けてますから」
SS様 「本命というか一頭目は」
まっく 「ヴィクトワールピサです」
SS様 「ネオユニヴァース産駒だよ」
まっく 「ダービーまではもつんですよ、秋以降の成長力なんて知った事ですか」
SS様 「対抗というか二頭目は」
まっく 「当然のこと、ペルーサですよ」
SS様 「その差は?」
まっく 「ゼンノロブロイに母系にはバブルカンパニーなんで藤沢調教師ゆかりの配合なんですが、それゆえに3歳のロブロイのような取りこぼしがありそうなので」
SS様 「2着ということか」
まっく 「んだ」
SS様 「ヒモは」
まっく 「内からエイシンフラッシュ
SS様 「皐月賞3着だしな」
まっく 「ワールドカップが近いのでペルーサだと言うのなら、こちらの母の父はプラティニですよ」
SS様 「次は」
まっく 「レーブドリアンです」
SS様 「ローテーション、悪くないか」
まっく 「きさらぎ賞組がダービーで好成績を上げてるんですけど、ネオヴァンドームが出てないんで」
SS様 「次は」
まっく 「コスモファントムです
SS様 「ずいぶんな穴馬だな」
まっく 「たんぱ杯で2着ですよ」
SS様 「いつの頃のレース名だよ、次は」
まっく 「ローズキングダムです」
SS様 「一頓挫あった上に鞍上騎乗停止だよ」
まっく 「実は菊花賞の本命なんですよ」
SS様 「先走った話を」
まっく 「橋口先生といえば宮崎ですし、口蹄疫で大変ですから」
SS様 「我々は奇蹄目だから感染しないけどな、その次は」
まっく 「トゥザグローリーです」
SS様 「リルダヴァルはないの?」
まっく 「臨戦過程も悪いし、鞍上ユーイチだし」
SS様 「池江先生も宮崎出身だからな」
まっく 「ぼくが現役時代に世話になってましたし」
SS様 「栗東の調教師、南九州出身が多いぞ、で、まとめると」
まっく 「7,9-1,2,5,8,17で」

ピンポンパン (後)

ピンポンパンの軸は新兵ちゃんなんだけど、華はおねえさんでしょうよ。

初代  直子おねえさん(66.10~71. 9)
ニ代  恭子おねえさん(71.10~75. 3)
三代 ゆきえおねえさん(75. 4~79. 3)
四代 かおりおねえさん(79. 4~81. 3) 
五代  佳子おねえさん(81. 4~82. 3)

一応、フジテレビのアナウンサーと言うことになっているですが、かおりおねえさんだけ異説があり、タレントだったという説があるのです。
酒井ゆきえと同期のフジテレビ入社の田丸美寿々が書いていたが、この当時の女子アナは期間2年×2の契約社員だったそうです。ゆきえおねえさんに至っては、ピンポンパン限定で、フジテレビの他の番組を担当した段階にはすでにフリーだったのです。
家庭用VTRの普及段階からして、残された画像の多くはかおりおねえさんか佳子おねえさん(放送期間が短い上に番組の人気下降で意外と残っていない)ですが、わずかに残された先輩三人をみると、直子おねえさんのころは牧歌的、恭子おねえさんの時代(タイトルが放送開始当初に戻っていることもある)になると、当時の洋盤のヒット曲やお大物作曲家(小林亜星、服部克久、森田公一、筒美京平、すぎやまこういち、大野雄二、などなど)、大物作詞家(橋本淳、阿久悠、などなど)の名曲ぞろいになってくるのです。
ゆきえおねえさんの時代に入るとダンスにキレが出て、前述したビッグマンモスを加えるのす。体操のおにいさんも金森さん宮沢さんへと変わってゆき、がんちゃんとともにバックダンサーとしても出演されます。いま、子どもたちの代が活躍されているんですよね。番組のスーパーインポーズの字体、これがフジテレビなんですよ。

かおりおねえさん、バレエでもやっていたのでしょうか、さらに踊りが綺麗になりますが、構成の山元護久さんが亡くなったことから、微妙に勢いが失われてきます。

佳子おねえさんにはいると、周囲の時代が変わってきます。60年代のワイドショーは主婦の家事が一段落した9時台だったのですが、70年代末に入ると朝のニュースと組み合わせたニュースショーがTBSの「ヤング700」以外にも登場してきます。ライバルだった「おはよう こどもショー」も79年に「ズームイン!朝」にとってかわられます。さらにフジテレビには「ポンキッキ」があったのです。
精彩を欠いて82年3月、とうとう番組終了、まだ女子大生ブームから伝播する女子アナブームは数年先、佳子おねえさんはブラウン管の前からは去ったものの、フジテレビ社員としてまだお台場で活躍中です。

でも、もしみすずおねえさんだったらどうなっていたでしょうか、実際にはゆきえおねえさんは専任契約だったのでありえなかったのですが、子どもたちは番組中にみすずおねえさんににらまれて泣き出してしまったかもしれませんね。

交流戦 対ライオンズ戦 ホーム 代打四枚も揃えても

水曜日、今岡に代わって自分勝手王就任の鳥谷がスタメン落ち、代役が大和なのは仕方がないが、金本、鳥谷、桧山、矢野、高橋と控えは打つだけの人ばかり、特に最初の二人は連続試合出場のために出ているありさま。
七回のチャンスに、平野、俊介に虫干し代打軍団を出したので、守備緩めに。人がいないのでモーターボート「大和」がラスト直前まで起用。そこへ自分勝手王が記録のためだけに出てきてヒット。
下柳、勝てる力はもうないけれど、かわいそう。

木曜日、坂を一軍昇格直後に使ったのは正解だったが、葛城-マートン-桜井のザル軍団。
島田珠代ばりにフェンスへクラッシュ、ライト前ヒットを捕球した瞬間に打者走者の栗山がセカンドへ一目散。極めつけは落球。
     素 人 以 下
実況の馬野アナも「ここはホーム、甲子園なのに」と絶句する有様。仙田アナなら、それでもほめてくれただろうか。
現代野球ならレフトの方が負担がないと思われるが、桜井の場合は、レフトフライが取れないし、レフト線の当たりが三塁打になるし、レフト前ヒットを打たれても一塁ランナーが三塁にまで行ってしまうだろう。ラミレスレベルと判断した方がいいだろう。

苦しいといえば、新井の三塁守備、08年には一塁でゴールデングラブ賞も獲得しているのだから、本職は一塁じゃないんだろうか。カープ時代が三塁だったのだが、栗原という輪をかけたヘタクソがいたからだろう。日本人の一塁なんて、打つだけの外人を入れられないという理由で三塁コンバートをしたたが、結局一塁へ逆戻り。そしてカープの新外人はすっかすか。

交流戦、対マリーンズ戦 ホーム

日曜日の雨、球団の営業はさぞや泣いただろうよ。
月曜日、鳥谷を七番に下げ、三番にマートンを、そしてレフトへ、一番に平野を、二番に俊介を入れるオーダー、本職のレフトに戻したマートンは水を得た魚のごとく打ちまくる。もう、金本の連続出場記録にこだわらなくてもいいのではないか。
平野は相変わらず何も考えていないタイプだが、後の選手が走ってくれる。
一方、久保は引っ張りすぎ、SKBSを七回に発症。中抑え不在、そして中継ぎの外人を先発に回す悪習が響いている。
追いつかれて4対4でも球児投入。そのうちつぶれるぞ。それでも一死満塁にして、城島のセンターフライに何と新井が三塁タッチアップ。タイムプレーだったので、先にマシューがホームインしたのでサヨナラ勝ちだけど、三塁走者が今岡クラスなら延長戦突入。三塁コーチは壊れた信号機の山脇だからなあ。

火曜日、ブラゼルの打球が小野を直撃降板、こうなると8点リードのところで俊介に代打金本、守備固めならぬ守備緩めかと思わせる起用、それとも3打席打たせたんだから今日はお役御免といったところかと思いきや、外は雨、コールドゲームを恐れての投入であったか。まあ、記録延長のためだけの出場なんだが。
鳥谷はよほどの体調不良なんだろうか。お山の大将はもろいからなあ。本来なら4回の打席で金本を投入すべきなんだろうけれど、金本見たさのお客さんはそうそうに興味を失ってしまうわな。
その代わり、狩野、マートン、桜井の恐怖の外野陣で9回まで乗り切ってしまった。もちろん、ボールが外野に飛べばこっちに恐怖になるんだが。

ピンポンパン (前)


まあ、詳細を知りたい方はういきぺでぃあで調べるとか、ユーチューブの画像を見てください。

1966年に放送開始して、1982年に子供番組統合のために終了したわけであります。

どうやら1966年当時というのは、朝というのは重要視されてなかったようであります。
私自身は恭子おねえさんの時代でありました。途中まで見て幼稚園へ通っていたようであります。
小学校入学後の学校が休みの時に、ゆきえお姉さんを見ていた記憶はあるのですが。「らくごのご」放送時に「ピンポンパンのおねえさん」とすんなり出てきたのですから。あるいはシュールそのもののカリキュラマシーンを見ていた記憶もありますので。
それ以降のかおりおねえさんや佳子おねえさんは知りません、「人生ゲーム ハイ&ロー」のアシスタントだったのですから、改名していても判るはずです。直子おねえさんは物心がついていません。

さあ、問題はビッグマンモスです。1975年誕生で、ゆきえおねえさんの時代を知っているのなら、彼らの存在を知っているはずなのですが。
ピンポンパン回顧の大手サイトもいまや休止中になってしまいましたが、ういきぺでぃあもなかった時代、ここでその存在を知ったのです。

胸番号のTシャツ、70年代半ばにはアメフトがおしゃれだったのです。スポンサーがなかったとはいえ、ライオンズが胸番号ユニフォーム、しかもワインレッドというユニフォームを着用したのは1976年の事でした。
ビッグマンモスとおニャン子クラブに共通点があるのでしょうか。両者とも番号がついていますが、夕ニャンのプロデューサーは、音楽畑の石田さん、当時のピンポンパンのプロデューサーはこの後異動してひょうきん族を立ち上げる横澤さんですからねえ。

そのうち、つづく

FM802 興亡記 というよりも 深夜放送興亡記

1986年に1県1FM局という景気の良い構想ができた。自治官僚の天下り先だったのかもしれないが。
1988年に東京に二番目のFM局として、FMジャパン(現在は通称のJ-WAVEが正式社名になった)が開局したのに続いて、翌1989年に大阪に二番目のFM局として、FM802が開局した。
「18歳の感性」というキャッチコピーとともに、ライバルFM大阪からヒロ寺平、マーキー谷口らを引っこ抜いたりしてDJに付いて行くリスナーまで確保しようとした。
FMはおしゃれという妙な概念が残ったのか、交通情報や情報センターを横文字(JARTIC)で呼んだりしていた。
目玉は、ロック、ポップス限定の選曲を推し進め、アイドル、演歌をかけないという選曲にしたことだった。
時あたかもベストテン、トップテンといったみんなで見れる歌番組が消えて個別化していった時代、80年代に席巻したアイドルポップスも光GENJIが最盛期、Winkが頂点に達した後で次が出てこない状態あったことも幸いした。SMAPが出てくるのはしばらく先のことである。

レコード室にCDを揃えるのが手間だったということもあっただろうが。アナログ盤しかなかったアーチストの場合、MDもなかった時代なので、ディレクターが自宅のプレイヤーでLPをかけたものを放送したのでないだろうか。

これに対して最も打撃を受けたFM大阪は、J-POP中心の選曲にした。タイアップだらけのカラオケポップスがいくらでも売れてミリオンセラー続出の良き時代であった。残念なのは両局とも洋盤がかからなくなったことだ。

また、1986年にヤングリクエスト終了後、精彩のなかったABCは、OBCの「ブンブンリクエスト」が全盛だったこともあり、リクエスト番組「ミュージックパラダイス」を放送することになる。こちらは東京とのからみ(アイドルの箱番組)もあり、ジャニーズ系中心の選曲になってきた。802では聞けないので、リスナーがAMに流れたのだ。
802としては、小室系は小室哲哉つながりで、ハロプロはつんく♂つながりという事で対応したが、「世界に一つだけの花」を槇原敬之がセルフカバーした曲のオリジナルという扱いでかけざるをえなくなった。
さらにアニソン禁止という内規もあるのだが、「鋼の錬金術師」に代表されるようなタイアップ曲だらけの昨今、アニソンと言うことを隠してかけざるを得ない。「らき☆すた」や「けいおん!」はNGだろうが、水樹奈々ならどうなるんだろうか。

それよりも問題なのは、ラジオ業界全体の長期低落傾向とリスナーの高齢化である。2007年に802が東京版の新聞に大阪で最も聞かれている放送局という広告をうったことがある。地元企業では広告が埋まらなかったことを物語っている。リスナーの高齢化にはFM-COCOLOを買収して往年の番組を再現してながしていたのだが、かつてのリスナーたちには好評のようである。

優駿牝馬’10 結果分析

SS様 「いやあ、もうびっくりだね」
まっく 「なめてかかってました、二流トレセンの馬だと」
SS様 「雨で体力を消耗する展開だったのかなあ」
まっく 「ショウリュウムーンなんか、直線絶好位からずるする後退してブービーですよね」
SS様 「ウチパクさんの位置取りのミスじゃないか」
まっく 「先週もヒカルアマランサスで勝ちきれませんでしたね」
SS様 「オウケンサクラ(5着)、アプリコットフィズ(6着)もそれなりの順位なんだが」
まっく 「前が残る展開なのに、上位2頭が異様な脚で伸びてきましたね」
SS様 「今までと全く違うんだな」
まっく 「どこか胡散臭さを感じますね」
SS様 「それはさておき、サンテミリオンが勝ったと思ったんだが」
まっく 「それをアパパネが差し返したところをさらにサンテミリオンが差し返すんですよ」
SS様 「で、ゴールしたと思ったら、サンテミリオンの首が上がり、アパパネの首がぐいい~っと突き出してるんだわ」
まっく 「すごい勝負根性ですわ」
SS様 「危ない話は  下で」


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交流戦 対オリックス アウェー

金曜日、フォッサムはこんなもの、福原が出てきたが、フォアボールから崩れてゆくいつものパターン。
4回まで金子にパーフェクトに抑えられていたが、バルディリスのエラーで一気に崩れるとは思わなかった。
桜井と葛城の「恐怖の8,9番」だって?!守備が恐怖の間違いだろうよ。平野とマートンが衝突、平野には悪夢の展開・・・にならなくてよかった。

土曜日、鶴はよくやった、追いついたところで打たれるのがヌッキーとの差だろうけど。しかも、ソロムランばかり。
ブラゼルはホームランか三振かのタイプで前には回せない。マートンと鳥谷を入れ替えるか。
葛城もあの程度の打率なら、若手を出した方がましだろう。左利きでレフトは案外守りづらいものだし。
銀河英雄伝説名言録


present by 田中芳樹:徳間書店「銀河英雄伝説」
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